伊豆下田の南豆製氷を  未来に活かすサイトです。
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カテゴリ:日誌( 74 )
日誌 2012.10.1 まだ建っています
所有者の当初の計画では9月にも解体が始まる予定だった南豆製氷。
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10月1日現在、どっこい、まだ建っています!

ただ、このところ所有者の方と連絡がとれない。

これまで「買い手があれば売る」とおっしゃっていたのだが、
時すでに遅しということなのだろうか。

まだ署名を集めてくれている支援者たちがいるのに…。
建物の購入に関心を持ってくれそうな方もいると言うのに…。

気は焦るばかり。

(H)
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by nanzu-plus | 2012-10-01 23:00 | 日誌
日誌 2012.04.04
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午後、南豆製氷をぐるっと回ってみた。
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パッと見たかぎりでは昨日の暴風雨による甚大な被害は
なさそうだったが、貯氷庫の瓦が数枚はずれて落ちそう。
(この数年で瓦屋根のうねりは激しくなるばかり…)
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外から第一製氷室を覗いてみた。

大正末期に建てられた時のまま、近代の製氷工程を
今に伝える、最もダイナミックな内部空間。
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とりあえず無事のようだが…。
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最もひどい状態なのが人魚橋側の機械室二階のルーバー。
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三枚ほど地面に落ちていた。今にも抜け落ちそうな箇所が
他にも見受けられた。内側からちょっと留めるだけでも
安全性は増すのに…。
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「補強」するのは無理にせよ、2006年に下田内外の市民や
建築関係者が協力して実施した「補修」ぐらい、やらせて
いただけないものだろうか。
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これが下田市内で唯一の国の原簿に登録された有形文化財
かと思うと、涙ちょちょぎれる想いだ。
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(南豆製氷応援団H)
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by nanzu-plus | 2012-04-04 23:00 | 日誌
日誌 2012.04.01
解体が迫る南豆製氷。

なんとか残す道はないかと下田内外の有志が動いている。

製氷工場として80年以上も下田の水産業の盛衰に寄り添って、
廃業したのが2004年。以来、保存運動が行われてきた。

一時は市が購入する方向で運動も盛り上がり、2006年には
“市が買い戻すまでの2年間の期限付き”で現所有者が購入。

だが、2008年に市が財政難を理由に購入を断念してしまい
保存運動はとん挫。

この間、市民が購入しようという提案もいくどとなく浮上したが、
高い保存コストに阻まれた。

約1億円で購入してからも安全な場として活用するには
さらに1億円ほどかけて建物の構造を補強する必要がある。

このカネの壁は今も変わらない。道は険しい。
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先日ある人が言っていた。下田のまちづくりの話。

よその町で成功したものをいくらもってきてもダメだ、
下田らしいことをしなければ…。

同感。

南豆製氷は伊豆ならではの石造建築。そして、かつて
造船や漁業という海の産業に支えられてきた港町としての
下田の歴史を反映する数少ない建物。

機械室、製氷室、貯氷庫の三つの棟が近代的な製氷工程を
今に伝える全国でも珍しい産業遺産でもある。

新下田橋(人魚橋)がまだかかっていなかった大正末期に
建造され、稲生沢川の河口側からやってくる船を迎えた
シンプルながら端正な三角屋根の“顔”も良いが、下田の
町の人に見せてきた近代的なファサードも捨てがたい。
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貯氷庫の外壁だって、この規模で伊豆石が見られる建物が
他にどこにあるのだろう。
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先日、ある下田人がこう言っていた。

地元の人間にとって思い出がある旧下田小学校と違って
南豆製氷は工場だったから親しみを感じる市民は少ない。
それでみんな保存にも無関心なのだと。

この8年間、何度も聞いた。もっともな意見だと思う。

でも、下田を訪れる観光客やリピーターには南豆製氷を
旧町内へのランドマークと感じている人はとても多いし、
足場がかけられた姿を見て「改修工事が始まるんですか」
と、たまたま出会った観光客に何度聞かれたことか。

下田は観光を地場産業として育てていくつもりなら、
少しお客様の視点になって考えてみてもよいのでは…。
などと思う今日この頃。
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by nanzu-plus | 2012-04-01 23:00 | 日誌
2012.01.09 消えゆく下田のまち遺産展
下田まち遺産企画No.1 ≪消えゆく下田のまち遺産-旧南豆製氷所≫
来場者:13人(市内:13人/市外:0人)(スタッフ除く)

南豆製氷がいよいよ解体の危機に直面しているとの報を受けて
あらためてその価値を訴えようと16日間にわたって開催してきた
緊急企画展が最終日を迎えた。

今日は東京の仲間である建築家のTさんが駆けつけてくれた。
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スタッフ以外には市外からの来場者はなかったが、これまで南豆製氷に
関わってくれた人たちを中心に下田人が次々と立ち寄ってくれた。
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この方も再びギター持参で登場(笑)。
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終了時間を過ぎてからA夫妻が来場。旧町内の自宅の裏に古い蔵があるが、
往来からはまったく見えない。先日、教育委員会が京大の先生と調査にきて
初めて建造年代が幕末期であることが判明した。専門家の話を聞いて
お二人とも蔵の価値を少し見直したようだった。
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A夫人は南豆製氷で開催されたイベントへも一度足を運んだそうだが、
その時は建物内の湿気を帯びた匂いが鼻についてすぐに外へ出たそうだ。

それでも、帰りぎわに展示されていた南豆製氷の写真を見た夫人は
「こうして写真で見るといいわね」と言っていた。

開催期間中にご来場いただきました皆様、準備・撤収はじめ様々な形で
ご支援・ご協力いただきました皆様、本当にありがとうございました。
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港町下田の歴史の生き証人である伊豆石造りの産業遺産・旧南豆製氷所を
残して活かしてゆけるよう、引き続きご理解とご協力くださいますよう、
なにとぞよろしくお願いいたします。

(南豆製氷応援団 H)
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by nanzu-plus | 2012-01-09 23:00 | 日誌
2012.01.08 消えゆく下田のまち遺産展
下田まち遺産企画No.1 ≪消えゆく下田のまち遺産-旧南豆製氷所≫
来場者:8人(市内:2人/市外:6人)(スタッフ除く)

今日は開館から観光客の道案内が続いた。

来場者の中に半世紀ぶりに帰郷したというご婦人がいた。下田のまちの
変貌ぶりに驚き、今は毎日のようにあちこち散策しながら記憶の中の
懐かしい姿を重ねていると話していた。
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自他共に認める南豆製氷応援団“東京支局長”Yさんも駆けつけてくれた。
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栃木県からの観光客夫妻。今夜は下田泊、明日は熱海へ行く予定だが
観光マップを持たずに伊豆急下田駅前から国道に沿って歩いてきたので、
まだ観光スポットを何も見ていないという。下田は自由に歩けば歩くほど
発見があるので決まったルールはいらないけれど、数時間だけ散策したい
観光客のために基本の散策ルートを示してもよいのかもしれない。

夕方、いっぷく堂まちだなギャラリーのはす向かいにある中華料理店の
マスターAさんがギター持参で来場、自作の曲を演奏してくれた。
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南豆製氷でのイベント写真はやっと2005年の分を貼り出すことができた。
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会期は明日までだが、自宅のプリンターが壊れる前に最後の力を振り絞って
印刷してくれた(苦笑)2007年までの写真だけでも展示して、せめて
ブログに掲載したい。
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(南豆製氷応援団 H)
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by nanzu-plus | 2012-01-08 23:00 | 日誌
2012.01.07 消えゆく下田のまち遺産展
下田まち遺産企画No.1 ≪消えゆく下田のまち遺産-旧南豆製氷所≫
来場者:8人(市内:5人/市外:3人)(スタッフ除く)

昨夜、自宅の資料の山から懐かしいものが出てきた。南豆製氷の保存を訴える
最初の大型ポスター。故郷の下田でカフェバーを経営しながらまちづくりに
取り組むWさんにデザインを依頼したものだ。さっそく展示に加えた。
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今日はさすがに観光客は来なかったが、下田内外の知り合いが立ち寄ってくれた。
ギャラリーの掃きそうじをしてくれたり、コーヒーメーカーを貸してくれたり
お菓子を差し入れしてくれる。南豆製氷の保存運動はたくさんの方たちの
カンパも含めた有形無形の支援によって続けられてきた。本当にありがたい。
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南豆製氷でのイベント写真を展示するため、これまで展示させてもらっていた
下田の伽嶋清華さんが南豆製氷をモチーフに制作した切り絵の印刷版をはずした。
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伽嶋さんは南豆製氷応援団のメンバーでもある。2005年に南豆製氷で初の
個展を開催、これまで応援団のチラシにも多くの作品を提供している。
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生まれ育った下田や伊豆の風景や風物を鮮やかに切り取って作品にしてきた。
2011年には国内有数の公募展である二科展に初入選。≪下田が好き!≫
ポスターの原板も彼女の作品。古き良きものを守り伝えたいと願う仲間の一人だ。
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(南豆製氷応援団 H)
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by nanzu-plus | 2012-01-07 23:00 | 日誌
2012.01.06 消えゆく下田のまち遺産展
下田まち遺産企画No.1 ≪消えゆく下田のまち遺産-旧南豆製氷所≫
来場者:8人(市内:7人/市外:1人)(スタッフ除く)

下田のSさん来場。そういえば2005年に南豆製氷の機械室を会場に
仲良し4人で音楽演奏会を開いてくださった。招待された友人知人が
集まって、花束贈呈などもあって、和やかなコンサートだった。
(写真は2005年のイベント時の様子)
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保存運動をしていた南豆製氷応援団が企画したイベントばかりでなく
市民がみんなで様々な使い方をしながら残していければと考えていた
ときだったので、その第1号となっていただいて嬉しかった。

そのS氏も、下田市が購入する流れに沿う形で現所有者が南豆製氷を
買ってくれた経緯を知らなかった。こうなったら、残すために下田出身の
資産家に協力を呼びかけるべきだと話していた。

いま一人、下田の知り合いのWさんも来場。じっくり見て行ってくれた。
今年開催予定のある会合のテーマをジオパークでいこうと計画中とのこと。
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中世から伊豆で産出されてきた伊豆石も、伊豆が海底火山だったからこそ
生まれた“火山からの贈り物”。そして地元の石で建造されたと伝わる
南豆製氷は半島最大の石造建築。2012年夏にまずは国内認定を申請する
伊豆半島ジオパーク構想に位置づけて活用することもできるのではないか。

※伊豆半島ジオパーク推進協議会オフィシャルサイト→http://izugeopark.org/conf/

夕方、近くのスーパーにちょっと買い物に行ってギャラリーに戻ると、
下田在住の絵本作家、鈴木まもるさんが待っていてくれた。世界的な
鳥の巣コレクターでもあるまもるさんも2005年に南豆製氷を全館フルに
使って絵本の原画と鳥の巣コレクションの展覧会を開催した。
(写真は2005年のイベント時のもの)
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まもるさんの絶大な人気もあって、後にも先にも最も多くの来場者を
集めた素晴らしいイベントだった。あの展覧会を覚えていて今回の企画展に
足を運んでくださった“まもるファン”も何人もいた。
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応援団が日々の管理運営を担当していた2005年から2008年までの4年間に
南豆製氷を会場に下田内外の様々な人たちが実に多彩なイベントを開催した。

最後まで氷を製造していた工場だったため下田市民にもなじみ深い建物とは
いえなかった南豆製氷へ一人でも多くの人に実際に足を運んでもらおうと、
毎月数回の企画を打ち続けた。年に何回も下田を訪れるリピーター観光客の
中には次回の企画を楽しみにしてくれる人たちもあった。

だが、残念ながらそのことを肝心の下田市民のほとんどが知らない。

だからこそ、今回の企画展では南豆製氷でのイベントの写真を展示したいと
思っていた。ただ、欲張って展示内容が多岐にわたって準備が後手後手に
まわったために未だに展示できないでいた(おまけにうちのプリンタの
寿命が尽きてカラー写真が印刷できなくなったという事情も…orz)。

今日はようやく(プリンタが最後に吐き出してくれた)イベント写真を
貼り出す準備に入った。会期はあと3日だが…。

(南豆製氷応援団 H)
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by nanzu-plus | 2012-01-06 23:00 | 日誌
2012.01.05 消えゆく下田のまち遺産展
下田まち遺産企画No.1 ≪消えゆく下田のまち遺産-旧南豆製氷所≫
来場者:12人(市内:9人/市外:3人)(スタッフ除く)

市内の夫妻が来場。「何をしてるのかなと思って…。南豆製氷は
市長も一時は頑張ってたのにね。下田小学校は懐かしい。」

東京から“下田まち遺産”という言葉の考案者、O氏が来てくれた。
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市内のMさん。南豆製氷でのイベントで思い出深いのは2007年の
≪さよなら南高~レトロ写真館≫。南豆製氷が建造された1920年代に
当初は女学校として開校した県立下田南高校。子供の数が減って
下田北高と合併することになった南高。その歴史を写真でふりかえる
イベントだった。南豆製氷応援団の仲間だった南高卒業生が企画して
南高に提供していただいた写真を南豆製氷に飾った。期間中の会場は
さながら同窓会の様相を呈した。古い写真に女学生時代の自分を
見つけて懐かしむ年配の方々の姿あり、和やかな好企画となった。
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松崎在住のS夫妻。旦那様は写真が趣味。稼働していた頃の南豆製氷の
第一製氷室の窓辺に歯ブラシがあって、誰が住んでいるのだろうと
気になって何度も撮影したという。今はなき下田ドックの写真も撮った。
帰る前に南豆製氷の今の姿を見ていくと話していた。
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(南豆製氷応援団 H)
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by nanzu-plus | 2012-01-05 23:00 | 日誌
2012.01.04 消えゆく下田のまち遺産展
下田まち遺産企画No.1 ≪消えゆく下田のまち遺産-旧南豆製氷所≫
来場者:2人(市内:2人/市外:0人)(スタッフ除く)

開催期間を9日まで延期することにした。

本日はダウン。15:00からの開館となってしまった。
ご来場された皆様、申しわけありませんでした。

この企画展で訴えたいメッセージをわかりやすくしようと
各コーナーにタイトルを付けることにした。

1.下田の歴史の生き証人―奇跡的に残された港町ならではの石造建築です。
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2.南豆製氷は下田で唯一、国の原簿に登録された文化財です。
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3.下田を愛する多くの人たちが南豆製氷の保存を求めて行動してきました。
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4.産業遺産を次代へ―今、日本の近代を支えた建物が注目を集めています。
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5.伊豆半島ジオパーク―南豆製氷の伊豆石は火山からの贈り物です。
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6.町並みづくりの点と線―南豆製氷は旧町とペリーロードを結ぶ
 ランドマークです。
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7.皆様からの声―南豆製氷は下田の未来に夢を与えてくれます。
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8.住んで良し、歩いて良し―下田らしい町並みを残すには
 多くの市民の協力が必要です。
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往来で話し込んで、あまりにも寒いので「中で紅茶でも」と
招き入れた来場者。聞けば市の景観市民会議のメンバーだった。

でも景観といっても建物については詳しくないとのことで
南豆製氷のことはほとんどご存じなかった(ちょっとショック)。

今日は仕事帰りの友人が立ち寄ってくれた。そのうちの一人が
“町ごと保存”で有名な奈良県今井町に行ってきたそうだ。
今度、写真を見せてもらおう。

(社)橿原市観光協会→http://www.kashihara-kanko.or.jp/area/area-imai/

(南豆製氷応援団 H)
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by nanzu-plus | 2012-01-04 23:00 | 日誌
2012.01.03 消えゆく下田のまち遺産展
下田まち遺産企画No.1 ≪消えゆく下田のまち遺産-旧南豆製氷所≫
来場者:18人(市内:8人/市外:10人)(スタッフ除く)

三が日で町中の人通りは多い。下田には釣りに訪れるという夫妻、
初めて下田で正月をすごした観光客。帰省中の下田出身者。
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最近移り住んだという方は、下田小学校の建物を残さなかったことが
信じられないと話す。「でも、自分の町の良さを客観的に見るのは
難しいのかも知れない」。

友人のAさんが天城ホールで開催されている「PIECE OF PEACE
レゴで作った世界遺産展」の大判チラシを持ってきてくれた。
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感心のある方は→http://www.amagimuseum.com

過去から伝えられたものを人類の遺産として大切にしていこう
という機運が世界中で盛り上がっている。

(南豆製氷応援団 H)
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by nanzu-plus | 2012-01-03 23:00 | 日誌


南豆メモ
南豆製氷 消滅


これまで建物を
残してくださった
所有者に向けた
≪ありがとう募金≫
2013.11.30 終了
合計:36万3,593円

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