伊豆下田の南豆製氷を  未来に活かすサイトです。
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カテゴリ:日誌( 74 )
2012.01.02 消えゆく下田のまち遺産展
下田まち遺産企画No.1 ≪消えゆく下田のまち遺産-旧南豆製氷所≫
来場者:23人(市内:11人/市外:12人)(スタッフ除く)

今日はこれまでで最も来場者が多かった。
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「えっ、南豆製氷は保存が決まったんじゃなかったの?」と
帰省していた来場者の一人が驚いていた。

下田の市民でさえ、南豆製氷が個人所有になった経緯を知らずに
南豆製氷は残るものと誤解している人が多いのだ。
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子供の頃に南豆製氷で遊んだ方。よく屋根に登って叱られた。
それで、どこから屋根に登ったかというと…。
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下田旧町生まれ、今はよそで暮らしているが老後は戻ってきたい
というIさんとTさん。一人は毎月数回、観光客に町を案内する
ボランティアガイドのために帰郷している。すばらしい。

向かいのカフェバーが開店するまで暖をとりに入ってきた若者たち。
真面目に展示を見ていってくれた。ありがとう。
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(南豆製氷応援団 H)
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by nanzu-plus | 2012-01-02 23:00 | 日誌
2012.01.01 消えゆく下田のまち遺産展
企画展 ≪消えゆく下田のまち遺産-旧南豆製氷所≫
来場者:14人(市内:2人/市外:12人)(スタッフ除く)

明けましておめでとうございます。本年もよろしくお願いします。
今年は失われた笑顔が戻ってくる良い年にしたいですね。
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建造から88年。南豆製氷はまだ下田の入り口にたたずんでいます。

昨日立ち寄ってくれた帰省中のMさんが再び来場。下田小学校が
解体される前に校舎をバックに撮影されたクラス写真を探して
持ってきてくれた。町の写真館に古い写真が保存されているかも
知れないと話していた。
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下田の人々が原風景として今でも大切にしている旧下田小学校。
失われたこのランドマークを切り口に、市民に思い出の写真などを
持ち寄ってもらって展示する企画があってもいいかも知れない。
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今日も帰省客や観光客、地元の人たちが来てくれた。
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昨年7月に景観条例を施行した下田市では点在する古い建物や
海辺の景色、人々の暮らしの風物などを“下田まち遺産”として
次代へ残そうと働きかけている。すでに町中の12の古民家が
“下田まち遺産”に登録されている。

その他にも伊豆石とナマコ壁の民家、下町の風情の残る路地、
下田人でも総数を把握していないといわれる無数のお稲荷さんなど
下田にはたくさんの“まち遺産”が発見されるのを待っている。

会場にはまだまだ残る町中の古い建物の地図なども展示している。
それを見た地元の友人が、「生まれてからずっと住んでるから
気がつかなかったけど、こうしてみると下田ってけっこう古い建物が
残ってるんだね」と言っていたのが嬉しかった。
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和歌山から年に数回、下田を訪れるリピーターのS氏も来場。
古来、黒潮の海の道でつながってきた歴史の話で盛り上がる。
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火山島だった伊豆から切り出された“伊豆石”も中世から建材として
船で東西に運ばれ、江戸城や江戸の町のインフラづくりに使われた。

そして、南豆製氷は伊豆半島に現存する最大の石造建築といわれる。

(南豆製氷応援団 H)
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by nanzu-plus | 2012-01-01 23:00 | 日誌
2011.12.31 消えゆく下田のまち遺産展
企画展 ≪消えゆく下田のまち遺産-旧南豆製氷所≫
来場者:11人(市内:5人/市外:6人)(スタッフ除く)

2011年も暮れゆく。今日も様々な人が行き交う下田の町。

年末年始を下田でゆったり温泉宿ですごそうという観光客。
横浜からのリピーター夫妻、下田は初めてという東京からの夫妻。
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年内最後の買い物に出てきた地元の方や、帰省客も。
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土屋収さんが来場。元伊豆新聞の辣腕記者。半島内を駆け巡り
伊豆の文化に光を当て、観光資源を発掘する数々のコラムを
書いてきた。今は詩人。下田の文化の衰退を嘆く。
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奥の壁が一面空いていたので、南豆製氷に寄せられた内外の
皆様からの意見を貼り出してみた。
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市民と行政が連携して数回の市民フォーラムを開催していた
2005年と、市が購入を断念して建物の処遇に困った所有者が
文化財登録の取り消しを求めていることが明らかになった
2009年に皆様から集めた声だ。
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コピーを取りに会場を出る。
南豆製氷の背後で寝姿山が夕焼けに染まっていた。
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皆様、良いお年をお迎えください。

(南豆製氷応援団 H)
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by nanzu-plus | 2011-12-31 23:00 | 日誌
2011.12.30 消えゆく下田のまち遺産展
企画展 ≪消えゆく下田のまち遺産-旧南豆製氷所≫
来場者:23人(市内:8人/市外:15人)(スタッフ除く)

いよいよ年も変わろうとしている。本日は大安。
いっぷく堂まちだなギャラリーの外にも正月飾りをかけた。
南豆製氷でも正月が近づくと応援団の誰かしらが持ってきた
お飾りを機械室の外にかけたものだ。
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明治の開明精神を象徴するような立派な校舎だった旧下田小学校。
今では誰もが惜しむ、高度成長期の中で失われた下田のランドマーク。
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ある年齢以上の下田人はみな貼り出された小学校の写真の前で
立ち止まり、それぞれに思い出を語ってくれる。

Yさんは三階の小部屋に押し込まれたかつての悪がきの一人。
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Sさんは数年間だけ通った。子供の頃はいじめられた思い出しかない。
それでもこの校舎は懐かしいと話してくれた。

南豆製氷の解体はまだ確定していない。今ならまだ間に合う。
下田にしかないこの建物をぜひ次代に残したい。
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(南豆製氷応援団 H)
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by nanzu-plus | 2011-12-30 23:00 | 日誌
2011.12.29 消えゆく下田のまち遺産展
企画展 ≪消えゆく下田のまち遺産-旧南豆製氷所≫
来場者:10人(市内:5人/市外:5人)(スタッフ除く)

埼玉、群馬からの観光客や地元の来場者あり。下田は本当に人の交差点だ。
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国の原簿に有形文化財として登録されている証。
「この建造物は貴重な国民の財産です」と書かれている。
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南豆製氷は地元の創作者、旅する創作者によって様々に描かれてきた。
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南伊豆のゲストハウス・コドコドさんがウクレレを弾きにきてくれた。
このゆるい展開は南伊豆の地域性(笑)。ありがとうございました。
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ふらっと来場した男性。話してみれば、「地方都市は宝を自らの手で壊して
しまい、いわばオウンゴールで自滅する」「疲弊する地方都市には衰退の
方程式が当てはまる」。歯に衣着せずスパッと言い切る。いったい何者?!
と思ったら、幾多の地方都市を取材してきた某新聞社の記者だった。
ぜひ記事にしてくださいね。

(南豆製氷応援団 H)
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by nanzu-plus | 2011-12-29 23:00 | 日誌
2011.12.28 消えゆく下田のまち遺産展
企画展 ≪消えゆく下田のまち遺産-旧南豆製氷所≫
来場者:10人(市内:5人/市外:5人)(スタッフ除く)

今回の会場は“いっぷく堂まちだなギャラリー”。
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元は電気屋だった店舗を下田市商工会議所が借りて市民のフリー
スペースとして一日1,000円(市外在住者は2,000円)という
破格の料金で今年度から貸し出している。

現在のメインストリートであるマイマイ通りができるまでは南北の
大通りだった商店街の真ん中にある。

連尺(れんじゃく)町、町店(まちだな)町、池之町、伊勢町を経て
東西の大通りだった大横町に至る、地元の買い物客の往来が多い通りだ。
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電車で下田を訪れた人が伊豆急下田駅から港へ向かうときに出会うのが
稲生沢川にかかる“人魚橋”。R135号線を走って車で下田入りする
ときに渡る新下田橋のことだが、このたもとに建つのが南豆製氷。

いっぷく堂ギャラリーは、古い港町地域である下田旧町の入り口に立つ
南豆製氷から観光名所のペリーロードまでの一直線の道筋の途中にある。
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南豆製氷からペリーロードに至る観光の導線を説明するのにぴったりの
会場だ(なんといっても安いのがありがたい)。

今日は下田に住んでいるころ南豆製氷でのイベントに来てくれていた
H氏が来場。たまたま下田に遊びに来たそうだ。ご縁を感じる。
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(南豆製氷応援団 H)
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by nanzu-plus | 2011-12-28 23:00 | 日誌
2011.12.27 消えゆく下田のまち遺産展
企画展 ≪消えゆく下田のまち遺産-旧南豆製氷所≫
来場者:7人(市内:6人/市外1人)(スタッフ除く)

だいぶ展示が完成してきた。
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まず南豆製氷の概略を写真で説明。実際に氷を作るのに使われていた
製氷缶と木製のふたも展示している。
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これまでの保存運動の経緯。一時は下田市が購入する方向で話が進み、
行政と市内外のまちづくり組織、草の根市民が連携して活動していた。
当時の所有者が銀行借り入れで南豆製氷を購入し、金利分を応援団が
皆様からのカンパで支払っていたため、より安定した所有形態を実現する
意味で現在の所有者が期間限定で南豆製氷を購入。その流れの中で
南豆製氷は2007年には市内唯一の国登録有形文化財になった。その後、
市が購入を断念したため、市が買い戻す前提で助っ人を申し出てくれた
現所有者が建物の処遇に苦慮した結果、現在は解体に向かっている。
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南豆製氷の保存活動が始まった当初はまだ広く流布していなかった
“産業遺産”に対する理解も高まってきた。静岡県も今年度は県内の
産業遺産をまとめた冊子を刊行。
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同様に、南豆製氷の建材である伊豆石も川勝知事が打ち出した
伊豆半島ジオパーク構想の中で“火山からの贈り物”として新たに
位置付けることが可能になった。
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この7年間の状況の変化で少なくとも観光資源としての南豆製氷の価値は
むしろ上昇している。

※展示の内容は追って詳しく掲載します。

(南豆製氷応援団 H)
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by nanzu-plus | 2011-12-27 23:00 | 日誌
2011.12.26 消えゆく下田のまち遺産展
企画展 ≪消えゆく下田のまち遺産-旧南豆製氷所≫
来場者:8人(市内:4人/市外:4人)(スタッフ除く)

準備が遅れてしまったため、会期を1月3日まで延長する。

本日も設営しながら開催。地元テレビ局2社と新聞社1社が取材にくる。
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展示が完成していない壁面に南豆製氷応援団の仲間でもある下田の
切り絵師、伽嶋清華(かじま・せいが)さんが南豆製氷をモチーフに
制作した切り絵の印刷版を貼りだす。
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金沢からの旅人Nさんが立ち寄ってくださった。海岸線のいたるところに
絶景が見られる伊豆が大好き。下田も3回目。国内各地の観光地のこと、
金沢の地場野菜のことなど、いろいろ話してくださって勉強になった。
下田もNさんのような旅慣れた方に満足していただける観光地にしたいものだ。
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他にも地元の方、移住して7年目になるOさん、埼玉からのリピーターの
方々が来場。下田は昔も今も様々な人の交流が生まれる町だ。
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そして、江戸時代からの港町である旧町の入り口に立つ南豆製氷は
そんな住人と旅人の交流拠点には最適だと思うのだが…。

(南豆製氷応援団 H)
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by nanzu-plus | 2011-12-26 23:00 | 日誌
2011.12.25 緊急企画展
南豆製氷の危機を訴える企画展、本日開始と広報したにもかかわらず
展示が追いつかない。会場を開いたままで設営作業を続ける。
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自宅で展示物を作成して印刷してコンビニで拡大コピーして
会場に運んでひたすら貼っていく。このくりかえし。
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製氷缶を展示したのは正解だった。2008年の末に所有者の意向で
建物が立ち入り禁止になって内部を見学することはできなくなった。
製氷缶も応援団が引き取って下田市の協力を得て保管している。
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今では南豆製氷を空間として体感したり、氷を作るのに使われていた
古びたコンプレッサーや赤錆びた製氷缶などに触れることはできない。
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実物の大きさや質感を知ることで南豆製氷という建物が80年もの
長きにわたって確かに地元の水産業に貢献してきたことが実感できる。

そういう意味では、仕方なかったこととはいえ南豆製氷で活動が
できなくなった影響は大きい。

反面、閉じられた場に人々の関心を惹きつける工夫が足りなかった
のかも知れないとも思う。

今日の作業で壁面の半分はなんとか埋まった。

(南豆製氷応援団 H)
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by nanzu-plus | 2011-12-25 23:00 | 日誌
2011.12.24 緊急企画展
南豆製氷いよいよ解体迫る!との報を受けて緊急企画展を開催すべく
会場をおさえたものの、展示の準備が間に合わず。

仕方なく地元メディアに25日から開催しますと謝罪FAXを送る。

午前中から会場の準備。FAXを見ていなかった某紙記者来訪。平謝り。
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とりあえず製氷缶と南豆製氷の40分の1模型は運び込んであるが、
広い会場の壁面はまっさら(汗)。
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南豆製氷が2003年に廃業して以降、内外市民やまちづくり組織が
下田市と連携して保存運動を展開した。それからすでに7年。

自宅には膨大な資料が埋もれている(訂正→自宅が膨大な資料に
埋もれている)。パソコンにはさらに膨大な写真類が存在する。
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問題はそれらを発掘して、現状の危機に即した展示の形まで
もっていけるか…。とにかくやるだけやってみよう。

(南豆製氷応援団 H)
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by nanzu-plus | 2011-12-24 23:00 | 日誌


南豆メモ
南豆製氷 消滅


これまで建物を
残してくださった
所有者に向けた
≪ありがとう募金≫
2013.11.30 終了
合計:36万3,593円

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